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代引き不可 北海道/沖縄/離島不可

一般的な調整/押しFへの変更調整について

フルダブルホルン(および一部のセミダブルホルン)は一般的に第4レバーを押してF管rarr;B♭管に切り替える「押しB♭」での演奏が一般的ですが、こちらのモデルはその逆である「押しF」への変更が可能となっています。(リバースシステム)詳細は別ページ【押しF調整について】をご確認下さい。押しFへの変更/ロータリー動作チェックなど、出荷前調整と一緒でしたら無料にてご対応可能です。何かご希望などございましたらお申し付け下さいませ。


エクストララージベルのリッチな響きを、かつてない吹きやすさで実現。深みのあるオーケストラサウンドを生み出す、ヤマハ太ベルホルンの自信作。 新設計の吹込管を採用し、管体に最適なテーパー(管の広がり方)を設定。様々なシーンで多くのホルン奏者が求める、より豊かで力強い中低音域の響きを実現。さらに、理想的な空気抵抗を求め、ボアサイズや管の曲げ形状を徹底的にリファイン。ベル先端部の厚さもやや薄めに設計し、息を入れたその瞬間から管体が俊敏に反応。 難易度の高いピアニシモでの発音を容易、またスケールの大きさが求められるフォルティッシモの場面でも力強い響きを生み出します。


▼ヤマハホルン プロシリーズラインナップ
ヤマハホルンにはスタンダードシリーズ(300/500番台品番)とカスタムモデル(800番台)の間にプロシリーズ(600番台)があります。


クルスペタイプ
・YHR-668D...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズ LL
・YHR-668ND...洋白ベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズ LL

ガイヤータイプ

・YHR-671D...イエローブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズ M
・YHR-671GD...ゴールドブラスベル、クリアラッカー仕上げ、ベルサイズ M

▼管の巻き方
YHR-668Dはクルスペタイプです。
・ガイヤータイプ...4番ロータリーが一直線に並んでいる。シンプルな巻きで抵抗感が少なく明るく輝かしい音になる傾向。初心者にが吹きやすいかも。
・クルスペタイプ...4番ロータリーが左手親指側に少しずれており、一直線にならんでいない。ベルの巻が複雑なため、抵抗感があり豊かで重厚な音色になる傾向

▼ベルタイプ
プロモデル、Customモデルのフルダブルホルンは全てデタッチャブルタイプです。


・一体式(ワンピース)...ベルが取り外せないタイプ。こちらのケースの方が大きくなります。デタッチャブルに比較し明るい音色が特徴。両ラインナップがあった場合、価格は一体型の方が安いです。
・デタッチャブルタイプ(ツーピース)...デタッチャブルとはベルが取り外すことができるシステムで、コンパクトになるために持ち運びに便利で、ケースも小さくてすみます。一体型に比較し、深みのある音色。

▼ベルサイズ
ホルンは演奏時にベルに右手を挿入し、音程や音色を調整します。 ホルンでいうベルサイズとは右手を入れたときに各指の第3関節に触れる部分をさします。YHR-668DはLL(太)ベルです。


・MS(細ベル)...明るく張りのある音色
・M(中細ベル)...明るさを保ちつつ深みのある音色。主にヨーロッパを中心に発達。
・L・LL(太ベル)...豊かで柔らかく重厚な音色。主にアメリカを中心に発達。

▼YHR-668Dの特徴
ヤマハのフルダブルホルンのラインナップの中でYHR-668Dの他、668ND、868GDの3機種だけがクルスペタイプとなります。抵抗感がある方が好き、またパワフルなサウンドをお求めの方はクルスペタイプのホルンがおすすめです。またこのクルスペタイプに該当する3機種のみがLLサイズの太ベルで柔らかく重厚な音色が特徴的です。同じ仕様で素材違いのYHR-668NDがありますが素材は洋白です。よりレスポンスが良いのが特徴です。音色は重厚な深い音になる傾向なのでより明るい音色が良い方はイエローブラス製のYHR-668Dがおすすめです。


▼バルブシステム
プロモデルは全てコードアクションです。
・メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。
・コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。

▼ベル材料について
素材の上にかける塗装によって同じような色に見えても実は素材が違っていたりします。素材となるブラス=真鍮とは銅と亜鉛を混ぜたもので、この配合率によって素材の強度や色が変わり、音色、吹奏感に違いがでます。銅の比率が上がるほど、音色に温かみが出ると言われます。イエローブラスが一番安いです。
YHR-668Dはイエローブラス製です。

・イエローブラス...明るく、張りのある音色。シリーズ問わず多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。
・ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75~85%、亜鉛が15%~25%ほど。
・レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85~90%、亜鉛が10%~15%ほど。より丸みのある音色に、深い響きを与えます。
・洋白(ニッケルシルバー )...音のレスポンスが良く、深く重厚な音色。銅50~70%、亜鉛10~30%、ニッケル5~30%ほど

▼塗装の違い
ぱっと見はだいたい金か銀ですが、塗装の違いで濃いゴールド、薄いゴールドの違いがあったりもします。塗装の違いで音色や吹奏感にも違いがでてきます。YHR-668Dはクリアラッカー仕上げです。

・クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。
・ゴールドラッカー...クリアラッカーにゴールドの塗料を混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。
・銀メッキ...柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。

▼シャンクについて
ホルンのマウスピースには2種類のテーパーが違うシャンクが存在します。
・アメリカンシャンク...5/100のテーパー
・ヨーロピアンシャンク...3/100のテーパー

マウスピースを選ぶ際は、マウスピースと楽器のマウスパイプ、それぞれのシャンクのテーパーが合うことが大事ですが、実際にはそれぞれ単独で選択されることが多いので、シャンクの合わない組合せで使われることが起こり得ます。シャンクがあっていないと、息がもれたり、ガタガタします。ヤマハホルンのマウスパイプは、5/100と3/100、両方のテーパーを持つldquo;ダブルシャンクrdquo;なので、どちらのテーパーでも、ある範囲にわたって面接触するのできちんとマウスピースを固定できます。


▼調子の違い
・Fシングル
シンプルな構造で安く手に入るホルン。自然で無理のない巻きによるスムーズな吹奏感。ホルンの基本の調はF調(inF)であることから楽譜はFで書かれていることが多いです。F管なら移調読みをせずそのまま演奏可能。ナチュラル・ホルンに近い音色で、ホルン本来の豊な音色を充分に引き出し、太く深みのある落ち着きのある音色を奏でてくれることでしょう。管の長さからホルン吹きに必要な「上手な息の流れを作る練習」に適しています。息の圧力、スピード、アタックに対してシビアになれる楽器と言えるかもしれません。これで練習をはじめることによってB♭への持ち替えも楽だと思います。

・B♭シングル
明るく軽い吹奏感が特徴です。Fシングルに比べると息も入れやすくアタックも明瞭。高音もきれいに鳴りますのでソロにもお勧め。Fシングル同様まだ楽器は軽くて扱いやすい方です。F管より4度高い調子で、F調(inF)で記された楽譜は読み替えが必要。近年は吹奏楽が主流となりトランペットなどBフラットの楽器と一緒に練習するということもあり、Fシングルではなく、B♭シングルから入門者が手にするケースが多くなってきています。

・F/B♭フルダブル(もしくはセミダブル)
上記2つの調の管が1つになったもの。F管とB♭管の組み合わせが一般的で入門者でもこちらから使用することもあります。それぞれ独立した2つの調性をバルブで切り替えることができます。シングルに比較して音程、音色、正確性、パワーなどをレバーひとつで切り替えることで臨機応変に使い分けが出来るのですが操作性が良いということはそれだけ使用する管もパーツも多く重さがあります。フルダブルが多く使われますが、「セミダブル」というものも存在します。同じ音域ですが、全体の管の長さが少し短いセミダブルにはB♭管と、B♭管につなげてF管に出来る補正管(迂回管)がついておりフルダブルより音の出る構造が短くなります。吹奏感は異なり楽器の重さもそれだけ軽くなります。(シングルほどではない)ただしデメリットもあり、低いFの音を出す時にはF管のバルブセクションを通った後、B♭管のバルブセクションも通ることになり、管の中の凹凸を多く通る分、音が影響を受けます。

YAMAHA double French horn YHR-668D ヤマハ ダブル ホルン フルダブルホルン

■管楽器 フレンチホルン
■調子:F/Bフラット F/B♭rarr;B♭/F切り替え可
■バルブシステム:4本ロータリーバルブ
■デタッチャブルベル
■ベルサイズ:LL 太ベル
■ベル材質:イエローブラス
■ボアサイズ:12.0mm/11.9mm(主管抜差/F管抜差のみ)
■仕上げ:クリアラッカー
※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。

セット内容

■楽器 本体 
■ハードケース
■マウスピース HR-30D4
■ローターオイル
■スライドグリス
■ポリシングクロス
■取説/保証書
■ヤマハ サイレントブラス SB3X
■ティルツ S8マウスピース
■マウスピースポーチ
■マウスピーススワブ
■マウスピースブラシ
■マウスピース消毒液
■ロータースピンドルオイル
■レバーオイル
■クリーニングスワブ マウスパイプ用
■クリーニングスワブ 抜差管用
■フレキシブルクリーナー
■ブラスソープ
■ラッカーポリッシュ
■クリーニングロッド
■革製プロテクター ギャラックス DX デラックス Bタイプ
■ホルンスタンド
■チューナーメトロノーム(TM-60もしくはTDM-700)

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MENU
  • 南極観測船しらせから見るオーロラ(撮影:風間卓仁)

  • ネパールのヒマラヤ山脈をなす褶曲した地層(撮影:佐藤活志)

  • 阿蘇中岳第一火口のストロンボリ式噴火(撮影:大倉敬宏)

  • 南極の大陸衝突帯での地質調査(撮影:河上哲生)

  • 海洋観測におけるCTDの投入準備(撮影:吉川裕)

  • 地球表面を伝わる東北地震の地震波(図:山田真澄)

  • エチオピアアファー地域の割れ目噴火後周辺での磁気探査(撮影:吉村令慧)

  • かんらん石:マクロからナノまで(撮影:瀧川晶・三宅亮)

  • 浅間山地下水が流出する「白糸の滝」(撮影:風間卓仁)

  • ダジック・アースで投影された日本周辺の雲分布(撮影:風間卓仁)

  • 地球テクトニクス分科のユニークな研究戦術(撮影:田上高広ほか)

  • 南極での絶対重力測定(撮影:風間卓仁)

  • 太陽系最古のCAIsのX線マップと同位体顕微鏡(撮影:東・米山・伊藤)

新着情報

202104.20重要!
お知らせ

【新型コロナ感染症に関するお知らせ】新型コロナ感染症に関する情報を2021年度用に更新しました。 情報は随時更新する予定ですので定期的にご確認ください。

〇2021年度前期授業案内【学生(学部生・大学院生)向け】2021年度授業案内

〇本専攻の対応方針【本専攻構成員向け】新型コロナウィルス対応方針

202202.20NEW!
大学院

地球惑星科学専攻では、教員とのオンライン面談を随時受け付けています。 当専攻の先生や研究内容について興味をお持ちで、先生方とオンライン形式で面談を希望される方は、 以下のサイトからどうぞお気軽にお申込みください!

202202.03NEW!
研究紹介

「はじめての地球惑星科学」のページに野口 高明 教授(地質学鉱物学教室)の記事『大は小を兼ねるか? ~宇宙塵の科学入門~』を掲載しました。 宇宙塵を用いた惑星科学研究について、分かりやすくご解説いただいています。是非ご覧ください!

202112.20
研究紹介

本専攻の若林 環さん(測地学及び地殻変動論分科、修士1年)が、11月17日~19日に開催された日本測地学会第136回講演会にて「学生による講演会優秀発表」を受賞しました。 おめでとうございます! 詳細は受賞のページをご覧ください。

202112.14
大学院

地球惑星科学専攻では、2022年2月11日(祝)2月19日(土)に大学院オンライン進学相談会を実施します。 大学院での研究・教育や大学院修了後の進路などについて紹介します。 また、教員とのオンライン面談も受け付けております(こちらは随時)。 いずれも事前の参加登録が必要ですので、以下から直接お申し込みください。 多くの皆様のご参加をお待ちしています! 【12/20更新】期日が2月19日(土)に変更になりました。ご注意ください。

202111.05
研究紹介

本専攻の原田裕己助教が、地球電磁気・地球惑星圏学会(Society of Geomagnetism and Earth, Planetary and Space Sciences(SGEPSS))の大林奨励賞を受賞されました。 「MAVEN衛星を用いた火星周辺プラズマにおける磁気リコネクションの研究」の業績によるものです。 おめでとうございます! 詳細は受賞のページをご覧ください。

202110.29
イベント

地球惑星科学(特に地質学鉱物学関連)の展示イベント「大地は語る展」が開催されます。 期日は11月14日(日)で、場所は京都大学総合博物館です。なお博物館の入館には事前予約が必要です。 詳しくはリンク先をご覧ください。多くの皆様のご来場をお待ちしております! ※11.11追記:「大地は語る」展は、予定通り開催することとなりました。ご来場の際は、感染対策にご協力をお願いいたします。

202110.28
大学院博士後期

2022年度4月入学京都大学大学院理学研究科博士後期課程学生募集要項を以下に掲載しました。 学生募集は以下の日程で実施されます。
○ 出願書類受理期間: 2022年1月7日(金) ~ 1月12日(水)
○ 試験日程: 2022年2月14日(月)~15日(火)(地球物理学分野)、2022年2月2日(水)~3日(木)(地質学鉱物学分野)
【注意】2020(令和2)年度学生募集より、理学研究科博士後期課程においては冊子体での募集要項の配布を廃止しました。 募集要項および願書等の様式は、以下(理学HP)よりダウンロードのうえ、各自でA4サイズの用紙に印刷し、出願書類としてご利用ください。

202110.21
大学院

地球惑星科学専攻では、2021年12月04日(土)に大学院オンライン進学相談会を実施します。 大学院での研究・教育や大学院修了後の進路などについて紹介します。 また、教員とのオンライン面談も受け付けております(こちらは随時)。 いずれも事前の参加登録が必要ですので、以下から直接お申し込みください。 多くの皆様のご参加をお待ちしています!

202110.06
研究紹介

本専攻博士後期課程3年の厳 暢達 (Yan Chandda) さんが、『さくらサイエンスハイスクールプログラムオンライン大学訪問〜京都大学〜』にて講演しました。 是非ご覧ください! At the online open campus for international high school students, Mr. Yan Chandda (3rd year Ph.D. student) gave a talk about his life at Kyoto University. Please take a look!

202108.12
研究紹介

吉川裕 准教授(地球物理学教室)の理学新入生向けの講義「地球惑星科学:地球の気候と海:その変化の原因を探る」(2020年4月23日実施) が京都大学オープンコースウェアに公開されました。是非ご覧ください!

202108.04
研究紹介

「地球惑星科学の最先端」のページに河上 哲生 准教授(地質学鉱物学教室)の記事『地表に露出した地殻深部断面と その構成岩石を用いた部分融解過程・流体活動の研究』を掲載しました。岩石を用いた地殻深部の動態解明について、 分かりやすくご解説いただいています。是非ご覧ください!

202107.26
公募情報

地球物理学教室では、海洋物理学を専門とする教授1名、および、大気圏物理学を専門とする准教授1名を公募しています。 書類提出の〆切は、いずれも2021年09月30日(木)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている公募要項をご覧ください。

202107.21
公募情報

地磁気世界資料解析センターでは、太陽地球系物理学・地球電磁気学を専門とする助教1名を公募しています。書類提出の〆切は、2021年09月30日(木)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている公募要項をご覧ください。

202106.29
研究紹介

本専攻博士後期課程3年の Raymundo Omar Palta-Martínezさんと伊藤喜宏准教授(防災研究所)らの研究成果 『海底地震計記録で読み解く地震空白域の将来 -メキシコ・ゲレロ州沖合の地震空白域のスロー地震活動の発見-』が プレスリリースされました。詳細は以下のリンク先をご覧ください。

202106.24
研究紹介

地磁気世界資料解析センターの松岡彩子教授が、地球電磁気・地球惑星圏学会(Society of Geomagnetism and Earth, Planetary and Space Sciences(SGEPSS))の田中舘賞を受賞されました。 「太陽風-磁気圏相互作用に伴う電磁流体波によるエネルギー輸送の研究と科学衛星搭載用高精度磁力計の開発」の功績によるものです。 おめでとうございます! 詳細は受賞のページをご覧ください。

202106.21
イベント学部教育

6月11日(金)に「ウェゲナー祭(オンライン)」が開催されました。 学部生を中心に64名の方にご来場いただきました。どうもありがとうございました!以下のページにて当日の様子を掲載しています。

202106.08
イベント学部教育

「ウェゲナー祭(オンライン版)」が今週金曜日に開催されます。6月10日(木)まで参加登録を受け付けています(詳細は下記リンク先をご覧ください)。多くの皆様のご参加をお待ちしています!! 当日のスケジュールもアップしていますのでご覧ください!(06/09追記)

202106.04
公募情報

太陽惑星系電磁気学講座では事務補佐員1名を公募しています。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている情報をご覧ください。

202106.03
専攻紹介

English pageの「留学生の声」の更新【その2】です。Christina Shears Ozekiさん(地質学鉱物学教室 博士課程3回生)のインタビュー記事をアップしました。 こちらも是非ご覧ください!

202106.03
専攻紹介

English pageの「留学生の声」の更新【その1】です。Tha Zin Htet Tin さん(防災研究所 博士課程3回生)のインタビュー記事をアップしました。 是非ご覧ください!

202106.03
研究紹介

「地球惑星科学の最先端」のページに『火山研究センターの復旧について 』という題で、大倉敬宏教授(地球熱学研究施設) ・風間卓仁助教(地球物理学教室)からご寄稿頂いた記事を掲載しました。阿蘇の京大火山研究センターは2016年の熊本地震で被災しましたが、 皆様のご支援のおかげで本年復旧工事を終え、5月10日に復旧記念式典も開催されました。本掲載記事では、被災から復旧までの道のりを写真を交えて紹介しています。どうぞご覧ください。

202105.31
専攻紹介

English pageの「留学生の声」の更新【その2】です。Gabriel Theophilus Vinalay Valeraさん(地質学鉱物学教室 博士課程3回生)のインタビュー記事をアップしました。 こちらも是非ご覧ください!

202105.31
専攻紹介

English pageの「留学生の声」の更新【その1】です。Tong Lingさん(防災研究所 博士課程2回生)のインタビュー記事をアップしました。 是非ご覧ください!

202105.27
専攻紹介

「在学生・卒業生の声」の更新【その2】です。2019年度に博士課程を修了された 羽地俊樹さん(現 産業技術総合研究所 地質調査研究センター)の記事を掲載しました。 こちらもぜひご覧ください!

202105.27
専攻紹介

「在学生・卒業生の声」の更新【その1】です。2017年度に修士課程を修了された比嘉咲希さん (現 応用地質株式会社)の記事を掲載しました。ぜひご覧ください!

202105.25
大学院修士

先にご案内していた入試説明会の参加申し込みフォーム(オンライン参加される方のみ必要)を開設しました 【締切:2021年6月10日(木)】。詳しくは下記のページをご覧ください。 (5/27追記)オンラインのみの開催となりましたので、参加される方は皆さま事前登録が必要です。

202105.18
大学院修士

修士課程の2022年度学生募集のポスターと、入試説明会(6月12日(土))の情報を更新しました。 入試説明会は対面・オンラインのハイブリッド開催の予定ですが、COVID-19の今後の感染状況によっては オンラインのみの実施になる可能性もあります。今後の情報更新にご注意ください。オンラインのみで実施することになりました。(5/27更新) また、オンラインでの参加には 事前の参加登録が必要です(近日中に申し込みフォームを開設予定申し込みフォームを開設しました。(05/25更新) )詳しくは下記のページをご覧ください。

202105.13
専攻紹介

英語ページに「留学生の声」を追加しました。今後随時記事をアップする予定です。第一回記事は Rimali Mitraさん(地質学鉱物学教室 博士課程3回生)のインタビュー記事です。是非ご覧ください! There is a new English webpage, reflecting foreign students' life in Japan, research at Kyoto University, views and opinions. Please check it!

202105.11
研究紹介

「はじめての地球惑星科学」のページに風間卓仁助教(地球物理学教室)の記事を掲載しました。 『重力加速度は9.8じゃない!?』という題で、重力観測の手法や意義について分かりやすくご解説いただいています。 ぜひご覧ください!

202105.10
イベント学部教育

6月11日(金)に「ウェゲナー祭(オンライン版)」を開催します。 申込フォームなどの詳細は下記リンク先をご覧ください。本年度もオンライン開催となりますが、多くの皆様のご参加をお待ちしています!!

202104.30
大学院修士

2022年度京都大学大学院理学研究科修士課程学生募集要項が理学研究科のHPで公開されています。 地球惑星科学専攻の学生募集は以下の日程で実施されます。なお、新型コロナウイルス感染症の罹患者、 またはその疑いがある者等に対して追試験を実施します。
○ 出願書類受理期間: 2021年6月28日(月) ~ 7月2日(金)
○ 試験日程: 2021年8月2日(月) ~ 8月3日(火)
(○ 追試験日程: 2021年8月31日(火) ~ 9月1日(水))

202104.30
大学院博士後期

2021年度10月入学京都大学大学院理学研究科博士後期課程学生募集要項が理学研究科のHPで公開されています。 地球惑星科学専攻の学生募集は以下の日程で実施されます。
○ 出願書類受理期間: 2021年7月7日(水) ~ 7月9日(金)
○ 試験日程: 2021年8月末までに実施

202104.19
研究紹介

本専攻のBogdan Enescu准教授の研究成果『東北地方太平洋沖地震後に日本全国で発生した誘発地震のメカニズムを解析 -稠密地震観測網で捉えられた長野県北部の地震の前駆過程-』がプレスリリースされました。詳細は以下のリンク先をご覧ください。

202104.05
お知らせ

地球惑星科学専攻は、科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業『京都大学 情報・AI・データ科学博士人材フェローシップ』の対象専攻です。 次年度以降も、このフェローシップは続きますので、地球惑星科学専攻の博士後期課程に入進学予定の方は応募できます。

202103.26
大学院

令和2年度地球惑星科学専攻修士論文賞が、岡田 悠太郎 さん、西野 圭佑 さん、桃木 尚哉 さん(以上、地球物理学教室)、 石井 さよ さん、牛丸 健太郎 さん、尾上 裕子 さん(以上、地質学鉱物学教室)の6名に授与されました。 皆さま、おめでとうございます!!写真と受賞コメントを以下のページでご覧いただけます。

202103.11
大学院

2021年4月5日(月)・6日(火)の日程で集中講義「地球惑星科学展望」が開講されます。 以下にプログラム・要旨を掲載しましたのでご覧ください。 【03/31追記】 学生は対面参加のみとなります。

202103.02
大学院

地球惑星科学専攻では、オンライン進学相談(教員との面談)を随時受け付けております。 話を聞いてみたい教員がいる、研究内容などについて知りたい、など、リンク先から相談内容を記入してお申し込みください。 どうぞお気軽にご利用ください!

202102.09
公募情報

地球熱学研究施設では、地熱テクトニクスあるいは地熱流体論を専門とする助教1名を公募しています。書類提出の〆切は、2021年03月31日(水)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている公募要項をご覧ください。

202102.04
お知らせ

本年度末に退職される秋友和典先生の最終講義を、以下の通りオンラインにて開催いたします。参加には事前登録が必要です。詳細な情報につきましてはリンク先をご覧ください。

〇 秋友和典 教授 最終講義

  ・日時・場所:2021年3月2日(火)13:00開始(15:00頃終了予定)

  ・演題:『水と海の話』

202102.02
研究紹介

本専攻の坂崎貴俊助教(地球物理学教室)が、COSPAR(Committee on Space Research)において、 Scientific Commision A(Space Studies of the Earth's Surface, Meteorology and Climate)分野の Zeldovichメダルを受賞しました。

202102.01
専攻紹介

2013年度に修士課程を修了された松崎和也さん(産業技術総合研究所 計量標準総合センター)に地球惑星科学専攻在籍当時の体験談や 現在のお仕事についてインタビューしました。 「在学生・卒業生の声」として記事を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

202101.06
大学院

地球惑星科学専攻では、2021年2月13日(土)に大学院オンライン進学相談会を実施します。 大学院での研究・教育や大学院修了後の進路について紹介します。 また、教員とのオンライン面談も受け付けております(こちらは随時)。 いずれも事前の参加登録が必要ですので、以下から直接お申し込みください。 多くの皆様のご参加をお待ちしています!

202012.17
研究紹介

本専攻博士課程2年の竹村和人さんと向川均教授(地球物理学教室)がJMSJ Award 2020 (2020年 気象集誌論文賞)を受賞されました。 おめでとうございます!!

202011.12
大学院博士後期

2021年度4月入学京都大学大学院理学研究科博士後期課程学生募集要項を以下に掲載しました。 学生募集は以下の日程で実施されます。
○ 出願書類受理期間: 2021年1月5日(火) ~ 1月7日(木)
○ 試験日程: 2021年2月15日(月)~16日(火)(地球物理学分野)、2021年2月2日(火)~3日(水)(地質学鉱物学分野)
【注意】2020(令和2)年度学生募集より、理学研究科博士後期課程においては冊子体での募集要項の配布を廃止しました。 募集要項および願書等の様式は、以下よりダウンロードのうえ、各自でA4サイズの用紙に印刷し、出願書類としてご利用ください。

202009.28
公募情報

地磁気世界資料解析センターでは、太陽地球系物理学・地球電磁気学を専門とする助教1名を公募しています。書類提出の〆切は、2020年11月30日(月)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている公募要項をご覧ください。

202009.04
大学院

地球惑星科学専攻では、オンラインでの進学相談を随時受け付けています。 詳細はリンク先の情報をご覧ください。どうぞお気軽にご参加ください。

202008.26
研究紹介

本専攻博士課程1年の鈴木康太さん(地質鉱物学教室)が2019年度日本鉱物科学会JMPS学生論文賞(第9回)を受賞されました。おめでとうございます!!

202007.29
公募情報

地球物理学教室では、大気圏物理学および測地学を専門とする教授2名を公募しています。書類提出の〆切は、いずれも2020年09月30日(水)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている公募要項をご覧ください。

202007.22
公募情報

地質学鉱物学教室では地球惑星物質科学分科の助教1名を公募しています。書類提出の〆切は2020年09月14日(月)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている公募要項をご覧ください。

202007.14
研究紹介

本専攻の坂崎貴俊助教の研究成果『地球大気の共鳴振動を網羅的に検出 -大気は梵鐘のように「鳴り響いている」-』がプレスリリースされました。詳細は以下のリンク先をご覧ください。

202007.06
専攻紹介

地球惑星科学専攻(大学院)および地球惑星科学系(学部)のH31年度修了・卒業者の進路情報を更新しました。詳細は以下のページをご覧ください。

202006.30
研究紹介

本専攻の原田 裕己 助教 (地球物理学教室)が、アメリカ地球物理学連合のジャーナルの2019年優秀査読者として表彰されました。おめでとうございます!!

202006.25
イベント学部教育

6月12日(金)に「ウェゲナー祭(オンライン版)」が開催されました。例年とは異なる形態での実施でしたが、 昨年を上回る77名の方にご来場いただきました。ありがとうございました!以下のページにて当日の様子を掲載しています。

202006.17
研究紹介

本専攻を卒業された鮫島悠甫さん(H29年度修士課程修了)と松岡廣繁助教の研究成果(『シカの角の枝の相同関係と進化史を解明 -角溝とダイヤグラムを用いた新たな手法-』)がプレスリリースされました。詳細は以下のリンク先をご覧ください。

過去のお知らせ

202006.09
大学院修士

2021年度京都大学大学院理学研究科修士課程学生募集要項を以下に掲載しました。 学生募集は以下の日程で実施されます。なお、今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、 日程や実施方法が例年と大きく異なりますのでご注意ください。
○ 出願書類受理期間: 2020年7月6日(月) ~ 7月10日(金)
○ 試験日程: 2020年8月31日(月) ~ 9月1日(火)

【06/06 更新】 募集要項に一部誤りが見つかったため、一時的に公開を停止しています。大変申し訳ございません。

【06/08 更新】募集要項の内容を更新しました。以下2点ご注意ください。
〇募集要項4ページ「2.専攻及び分科」の表中で、地球惑星科学専攻地球物理学分野の分科等の内容が誤っていました。誤りを訂正(赤字)しましたので、再度、募集要項をダウンロードしてください。
〇募集要項15ページ「試験区分Ⅲ地球惑星科学専攻」の注)4に記された過去の試験問題の<答案作成上の注意>に追加(赤字)をしました。記載のURL(以下に同じ)から再度、該当する問題冊子をダウンロードしてください。
http://www.eps.sci.kyoto-u.ac.jp/education-md/exam-m-hidden-for2021/docs/2020.pdf

【06/09 更新】もう一点修正です。
〇募集要項10ページ「11.出願手続」の【提出方法】について「(誤)書留速達郵便」→ 「(正)簡易書留速達郵便」と修正しました。

202006.04
公募情報

地質学鉱物学教室では教授1名を公募しています。書類提出の〆切は2020年07月31日(金)【必着】です。 詳細は京都大学HPまたは理学研究科HPに掲載されている募集要項をご覧ください。

202006.03
イベント学部教育

6月12日(金)に開催される「ウェゲナー祭(オンライン版)」の詳細を公開しました。リンク先のポスターをご覧ください。まだまだ参加登録受付中です!(事前参加登録の締め切り:6月10日(水))

202005.22
大学院博士後期

2020年度10月入学京都大学大学院理学研究科博士後期課程学生募集要項を以下に掲載しました。 学生募集は以下の日程で実施されます。
○ 出願書類受理期間: 2020年7月8日(水) ~ 7月10日(金)
○ 試験日程: 2020年8月末までに実施

202005.13
イベント学部教育

6月12日(金)に「ウェゲナー祭(オンライン版)」を開催します。事前の参加申し込みが必要です(申込フォームは現在準備中ですので、 しばらくお待ちください)。新しい形態での実施ですが、(画面越しに)多くの皆様のご参加をお待ちしています! 【05/14更新】情報を更新しました。申込フォームなどの詳細は下記リンク先をご覧ください。

202005.12
大学院

地球惑星科学専攻では、(1) 入試オンライン説明会(2020年6月13日(土))および (2)大学院オンライン進学相談を実施します。 いずれも参加には事前の登録が必要です。詳細はリンク先の情報をご確認ください。多くの皆様のお申し込みをお待ちしています!

202004.14
研究紹介

NHK World - Japanで放送される『Science View (特集:"Aurora: The Interaction Between Earth and Space")』に 地球物理学教室の田口聡教授が出演される予定です。是非ご覧ください!


202004.10
大学院修士

【お知らせ】例年5月に幕張メッセ国際会議場で行っている地球惑星科学専攻修士課程入学試験についての説明会は、今年は開催いたしません。

202004.09
大学院

令和元年度地球惑星科学専攻修士論文賞が、安藤 慧さん、瀧下 恒星さん、原 将太さん(以上、地球物理学教室)、 奥村 翔太さん、鈴木 康太さん、薮田 渉さん(以上、地質学鉱物学教室)の6名に授与されました。 皆さま、おめでとうございます!!写真と受賞コメントを以下のページでご覧いただけます。

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お知らせ

これより前の情報については下記のリンクをご覧ください。

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